最先端の技術が進むこの時代、レーザー加工、NC加工と機械もどんどん進化しています。現在の日本は不景気の波にのまれ、その中でも職人は業種に係わらなく廃業し、どんどんいなくなっている現状。こんな時代だからこそ日本の誇りである技術を残したいです。(ちょっと深刻に書いちゃいました)
もちろん最先端の機械も必要ですけど・・・
写真はわが社が誇る(糸のこ職人)の華麗な技術です。
前の記事
次の記事
2009.10.29
クラブで使用するテレビカバーです。店舗の改築オープンのひとつとして製作しました。1200W×…
2017.03.15
名刺サイズを入れてるケースとなります商品説明や会社名、いろいろと使用できますアクリル…
2013.02.17
チャンネル板を使用した切文字です。この加工はレーザ―等が当たり前のこの時代に、アナログな糸鋸…
2010.07.4
球体のアクリルに商品を展示したいとのご依頼で製作しました。型を使っての球体加工はコストがかか…
2011.12.17
アクリルのオイルタンクです。天面に機械をのせて、こぼれてくるオイルをアクリル内に溜めます。溜…
2012.03.7
アクリルの表札となります。素材はアクリルガラス色5㎜×200×200 にダイアカット透明タぺ…
2012.10.8
個人のお客様でトイレのガラスが割れて、今後危ないのと、扉の中がみえない物がほしいとのことで、…
2010.08.24
店舗の商品展示用プライスケースです。パソコンのでデーター(商品価格等)を簡単に制作できる時代…
2011.02.7
デスクのほんの隙間に置きたいとのことでMDスタンドを製作しました。10×3段 30枚(ケース…