最先端の技術が進むこの時代、レーザー加工、NC加工と機械もどんどん進化しています。現在の日本は不景気の波にのまれ、その中でも職人は業種に係わらなく廃業し、どんどんいなくなっている現状。こんな時代だからこそ日本の誇りである技術を残したいです。(ちょっと深刻に書いちゃいました)
もちろん最先端の機械も必要ですけど・・・
写真はわが社が誇る(糸のこ職人)の華麗な技術です。
前の記事
次の記事
2010.06.23
フローラルクリエイター 林 千恵様のご依頼でアクリル水盤を製作させて頂きました。2010年3…
2015.09.15
スピーカーを「ほこり」等のよごれが付かないようアクリルのカバーでご依頼がありました。スピーカ…
2010.07.4
球体のアクリルに商品を展示したいとのご依頼で製作しました。型を使っての球体加工はコストがかか…
2010.04.12
診療所のご依頼で診察券ケースを製作しました。現在使われているケースが割れてしまっている、デザ…
2009.07.10
マンションのお風呂浴槽の流水口のカバーです。年月の経過により従来品の消耗で破損などで、新品の…
2012.10.15
2012年東京芸術大学彫刻科卒業制作展より 長谷川さんのご依頼でアクリルケースを製作しました…
2012.10.13
食品のはいる入れ物用の蓋です。以前のガラス蓋が破損してしまい、危なくなく、軽いものをとのこと…
2017.03.15
名刺サイズを入れてるケースとなります商品説明や会社名、いろいろと使用できますアクリル…
2010.02.10
お店のスタッフを写真で紹介する台です。アクリルの黒なので見えにくいですが、3段階にトーメーの…