作家 高畠依子さんのご依頼でアクリル額を製作させて頂きました。お客さんの部屋に
飾るため背面にはピクチャーレールで吊るせるようにしました。透明の空間の中に高畠さん
の作品が生きているようです
高畠 依子さん
油絵具をつかい立体的な作品をつくりだす斬新で色鮮やかな作品です
前の記事
次の記事
2016.09.25
化粧品やディスプレイを展示する際や、ポイントとして置くための丸無垢棒です。今回の無垢棒は…
2017.06.17
富山県のホテル様より、商品を販売できるアクリル棚を製作してほしいとご依頼を頂きました。商品の寸法…
2015.09.14
機械に空調等があたると微妙に誤差が発生してしまうとのことでカバーの依頼がありました。もともと機械…
2023.08.3
リコーさんよりご依頼頂きました 大型アクリルケースです通常用いている溶剤接着製作は大きさ的にかな…
2009.12.8
デザイナ‐様からご依頼があり高級クラブの店舗に置くデザイン格子を製作しました。アクリルガラス…
2017.12.17
大手化粧品会社様の新商品の体感イベントに使用されましたアクリルタワーです8角アクリル台の周囲…
2012.06.14
日本鋳造工学会 24年度5月27日~30日に開催にあたり、豊橋市にあります鋳造会社株式会社ツ…
2009.03.25
商品展示用カバーとして依頼がありました。展示会にての製品で、保護、盗難防止などとして使用され…
2013.10.7
アクリルブルーを使用し製作した、小物入れです。このケースはお子さんの集めたカードを収納すると…