以前は金網をかぶせて飼育していたのですが、どうしても噛んでしまうとのことです。
噛んでしまうと、プレディードックは致命傷である鼻が傷つき死に至るそうです。
そのために鼻をガードするために塩ビケースを使用してみるとのことで依頼がありました。
プレディードックのライ君も元気にいるそうです。
塩ビ透明 5㎜×750×400×700H
前の記事
次の記事
2009.08.30
おもに、海水魚をあらたに購入した場合、餌付けや環境に慣れさせるためにケースです。吸盤にて固定…
2015.04.4
アクリルのドックゲージのご依頼があり製作しました。ゲージの寸法が1000W×1600D×400H…
2017.09.29
アクリル水槽を製作しました。その際に皆さまは塩ビやポリカーボ、ガラスなどで蓋を製作しますが、当社…
2014.05.13
いつもアクリルのご注文を頂く神戸のお客様からご依頼がありました。アクリルゲージです。寸法とご…
2014.06.22
既製品で特定のサイズがなく困っているお客様より、ご注文を頂きました。ヤモリを飼育するケースで…
2012.07.2
モモンガケースのご依頼がありました。条件として ・ヘビに襲われな…
2012.01.7
蝉の幼虫やアリなどの生体を観察するケースです。ケースに土を入れての使用です。奥行きが50㎜な…
2016.07.16
以前、プレーリードックケージをご注文頂いたお客様より、新たにパートナーをむかえるとのことで新ケー…
2012.02.20
鹿児島県から小鳥のケースを製作したいとお問合わせがありました。いろいろな事情により、小鳥たち…