以前は金網をかぶせて飼育していたのですが、どうしても噛んでしまうとのことです。
噛んでしまうと、プレディードックは致命傷である鼻が傷つき死に至るそうです。
そのために鼻をガードするために塩ビケースを使用してみるとのことで依頼がありました。
プレディードックのライ君も元気にいるそうです。
塩ビ透明 5㎜×750×400×700H
前の記事
次の記事
2017.09.29
アクリル水槽を製作しました。その際に皆さまは塩ビやポリカーボ、ガラスなどで蓋を製作しますが、当社…
2022.05.1
アクリルデグーケージを製作しました高さが600Hあるのですが、お客様のご要望ですステップなど…
2009.06.9
先日、房総の鴨川に死滅海水魚を採集にいってきました。やや水温が低いのか画像のナミチョウ2匹…
2016.09.22
トカゲ用飼育ケースのご依頼を頂き製作しました。この種は70㎝ほど成長するため、現在のケースでは小…
2015.10.20
水槽内で魚等を飼育する際、餌付けが必要な場合があります。また、そのたの理由で一時的に魚を隔離する…
2015.05.6
いつもご注文を頂いているお客様より、今回もご注文を頂きました。一体型にみえるケースですが本体10…
2012.02.20
鹿児島県から小鳥のケースを製作したいとお問合わせがありました。いろいろな事情により、小鳥たち…
2013.01.19
モモンガケースの依頼を受け製作しました。今回、お客様の希望でアクリル面の傷等を防ぐため木枠や…
2019.11.11
プレリードックのケージをご注文頂きましたケージ内に使用するアイテムなどを打合せし製作しました…