チャンネル板を使用した切文字です。この加工はレーザ―等が当たり前のこの時代
に、アナログな糸鋸による手加工です。今後も機械加工は出来ないでしょう。
チャンネル板30㎜白を使用し、表面はカッティングシルバーで小口はシルバー塗装にて
仕上げました。カッティングは当社でおなじみの高柳氏の加工。(もちろんこの切文字の依頼も
高柳氏ですが)昨今、職人が減っていく中、アナログは今後も必要不可欠です。
前の記事
次の記事
2010.03.3
作家 高畠依子さんのご依頼でアクリル額を製作させて頂きました。お客さんの部屋に飾るため背面に…
2014.10.6
このケースは実験装置用に使用されるケースとなります。光が入ってはいけないので黒アクリルをうま…
2010.12.2
都内で駐車場も増え、車上荒らしに困っている駐車場経営者も多数います。少しでも車上荒らしを減ら…
2009.07.10
マンションのお風呂浴槽の流水口のカバーです。年月の経過により従来品の消耗で破損などで、新品の…
2012.03.7
アクリルの表札となります。素材はアクリルガラス色5㎜×200×200 にダイアカット透明タぺ…
2016.06.10
展示会などで撮影禁止を伝える小さな看板ですアクリルにシルク印刷をし、曲げたものですア…
2010.12.3
アーティスト 志水堅二氏から作品を展示するアクリルテーブルを製作しました。数ヶ月前からこの日…
2014.03.6
ペット樹脂を使用しました発砲のボード立てとなります。今回は無地で製作しましたが印刷を入れるこ…
2010.06.20
アクリルの黒ベースでテーブルを製作してほしいとのことでご依頼がありました。高さがあるのでバラ…