チャンネル板を使用した切文字です。この加工はレーザ―等が当たり前のこの時代
に、アナログな糸鋸による手加工です。今後も機械加工は出来ないでしょう。
チャンネル板30㎜白を使用し、表面はカッティングシルバーで小口はシルバー塗装にて
仕上げました。カッティングは当社でおなじみの高柳氏の加工。(もちろんこの切文字の依頼も
高柳氏ですが)昨今、職人が減っていく中、アナログは今後も必要不可欠です。
前の記事
次の記事
2010.10.12
アクリルのハートの切抜きです。これからのシーズン、クリスマスやバレンタインデーの時期に飾りと…
2010.04.6
アクリルケースに丸みをつけてやわらかくみせたいとのご依頼で製作しました。R部は100Rでつな…
2010.11.8
上蓋が取外せて、また蓋がずれないようとのことでパッチン錠をつけてのBOXにしました。4ヶ所に…
2012.03.7
アクリルの表札となります。素材はアクリルガラス色5㎜×200×200 にダイアカット透明タぺ…
2011.02.6
保険会社様からのご依頼で社内で使用するアイデアBOXを製作したいとのことでご依頼がありました…
2012.12.8
画像のように特定のスペースに植物をおきたいといろいろとホームセンター等に鉢を探しに行かれたそ…
2010.01.10
検査用のトレー用のカバーです。検査薬が乾燥しないように、ホコリが入らないようにアクリルの白の台座にト…
2009.12.22
貴重な製品を入れるBOXとして製作しました。中心に仕切り板を付け(ダボ止め)「そり」を防ぐための板も…
2011.07.29
当、亀戸町会、夏のイベントである花火大会が7月23日に開催されました。たまたま私は町会の子ど…