チャンネル板を使用した切文字です。この加工はレーザ―等が当たり前のこの時代
に、アナログな糸鋸による手加工です。今後も機械加工は出来ないでしょう。
チャンネル板30㎜白を使用し、表面はカッティングシルバーで小口はシルバー塗装にて
仕上げました。カッティングは当社でおなじみの高柳氏の加工。(もちろんこの切文字の依頼も
高柳氏ですが)昨今、職人が減っていく中、アナログは今後も必要不可欠です。
前の記事
次の記事
2011.08.17
機械製品の構造を展示するためのケースをご依頼頂きました。テーブルの中心(ドーナツ状)に入れ込…
2011.09.13
小物や、仕切って使用したい製品を入れるケースです。今回は全て接着にて加工していますが、取り外…
2012.12.8
画像のように特定のスペースに植物をおきたいといろいろとホームセンター等に鉢を探しに行かれたそ…
2009.09.10
円柱の保護用に使用されるカバーです。円にしてしまうとかさばってしまったり梱包や輸送コストの面…
2017.03.15
名刺サイズを入れてるケースとなります商品説明や会社名、いろいろと使用できますアクリル…
2010.04.12
診療所のご依頼で診察券ケースを製作しました。現在使われているケースが割れてしまっている、デザ…
2013.12.1
LEDでアクリル行燈をとのご依頼がありました。画像だとわかりにくいのですが全体を光らすことに苦労…
2015.12.19
展示会等で短期間使用されるLEDBOXのご依頼がありました。このBOXは電源プラグがない乾電池式…
2010.07.7
アクリルのブロックです。アクリルは磨くことによりコバ面が光り輝きます。単純なブロックでも、宝…