チャンネル板を使用した切文字です。この加工はレーザ―等が当たり前のこの時代
に、アナログな糸鋸による手加工です。今後も機械加工は出来ないでしょう。
チャンネル板30㎜白を使用し、表面はカッティングシルバーで小口はシルバー塗装にて
仕上げました。カッティングは当社でおなじみの高柳氏の加工。(もちろんこの切文字の依頼も
高柳氏ですが)昨今、職人が減っていく中、アナログは今後も必要不可欠です。
前の記事
次の記事
2009.06.14
樹脂に印刷で内容をのせて1~必要数字番号までのカードです。病院ではよく使われています。 大…
2015.03.6
あらゆる製品を保管しておくBOXです。今回は精密機械を入れるBOXとして製作しました。…
2012.10.2
昆虫館さんからのご依頼で、温室で放蝶しているチョウチョの餌皿です。広い室内で数多くのチョウチ…
2010.03.3
作家 高畠依子さんのご依頼でアクリル額を製作させて頂きました。お客さんの部屋に飾るため背面に…
2010.11.8
上蓋が取外せて、また蓋がずれないようとのことでパッチン錠をつけてのBOXにしました。4ヶ所に…
2011.02.6
保険会社様からのご依頼で社内で使用するアイデアBOXを製作したいとのことでご依頼がありました…
2010.09.25
アクリルガラス色を使用したアクリル棚です。美容師の小物入れとして使用します。あらかじめ、スペ…
2016.11.10
歌手のCDジャケット撮影に使用するとのことで透明なアクリル椅子を製作しました。アクリ…
2011.12.5
美容室の待合室に取り付けるBOOKスタンドです。画像ではみにくいですが後ろに板をだし、天面を…