チャンネル板を使用した切文字です。この加工はレーザ―等が当たり前のこの時代
に、アナログな糸鋸による手加工です。今後も機械加工は出来ないでしょう。
チャンネル板30㎜白を使用し、表面はカッティングシルバーで小口はシルバー塗装にて
仕上げました。カッティングは当社でおなじみの高柳氏の加工。(もちろんこの切文字の依頼も
高柳氏ですが)昨今、職人が減っていく中、アナログは今後も必要不可欠です。
前の記事
次の記事
2018.04.22
建築屋さんからのご依頼で、木製でできた家具にアクリル透明引出をとのことで、ご依頼を頂きました…
2010.08.24
野球チームの監督さんから、本年度のチーム「ゴールデンクラブ賞」にさしあげるためにたてを製作し…
2012.10.15
2012年東京芸術大学彫刻科卒業制作展より 長谷川さんのご依頼でアクリルケースを製作しました…
2010.04.6
アクリルケースに丸みをつけてやわらかくみせたいとのご依頼で製作しました。R部は100Rでつな…
2009.12.22
貴重な製品を入れるBOXとして製作しました。中心に仕切り板を付け(ダボ止め)「そり」を防ぐための板も…
2013.12.1
LEDでアクリル行燈をとのご依頼がありました。画像だとわかりにくいのですが全体を光らすことに苦労…
2015.03.6
あらゆる製品を保管しておくBOXです。今回は精密機械を入れるBOXとして製作しました。…
2011.02.7
デスクのほんの隙間に置きたいとのことでMDスタンドを製作しました。10×3段 30枚(ケース…
2009.10.29
クラブで使用するテレビカバーです。店舗の改築オープンのひとつとして製作しました。1200W×…