チャンネル板を使用した切文字です。この加工はレーザ―等が当たり前のこの時代
に、アナログな糸鋸による手加工です。今後も機械加工は出来ないでしょう。
チャンネル板30㎜白を使用し、表面はカッティングシルバーで小口はシルバー塗装にて
仕上げました。カッティングは当社でおなじみの高柳氏の加工。(もちろんこの切文字の依頼も
高柳氏ですが)昨今、職人が減っていく中、アナログは今後も必要不可欠です。
前の記事
次の記事
2017.04.3
水槽にライトを設置する際、単純ですけど困ってしまう場合があります。そんな時にアクリル製で簡単に製…
2010.06.10
塩ビ材をハート型に切りぬいた製品です。安価にてのご依頼だったのでミシン(糸鋸)にて加工しまし…
2009.10.29
クラブで使用するテレビカバーです。店舗の改築オープンのひとつとして製作しました。1200W×…
2018.04.22
建築屋さんからのご依頼で、木製でできた家具にアクリル透明引出をとのことで、ご依頼を頂きました…
2010.11.10
机に表示する番号を製作したいとのことで、ご依頼がありました。今回はペット樹脂(ペットボトルに…
2021.10.6
アクリルニシキヘビケージとなります以前脱走事件で世間をさわがせているので、製作には十分注意しまし…
2009.10.19
デジカメなど電化製品を展示する台として製作しました。用途として250W×250D×20Hの手前…
2014.01.14
塩ビの機械カバーとして製作しました。機械の種類によって、切削された切りかすの飛散防止にもなり…
2024.01.8
深紫外光の実験装置用のBOXを製作しました外部に紫外光が漏れないようにアクリルを使用とのことで…