チャンネル板を使用した切文字です。この加工はレーザ―等が当たり前のこの時代
に、アナログな糸鋸による手加工です。今後も機械加工は出来ないでしょう。
チャンネル板30㎜白を使用し、表面はカッティングシルバーで小口はシルバー塗装にて
仕上げました。カッティングは当社でおなじみの高柳氏の加工。(もちろんこの切文字の依頼も
高柳氏ですが)昨今、職人が減っていく中、アナログは今後も必要不可欠です。
前の記事
次の記事
2010.06.10
塩ビ材をハート型に切りぬいた製品です。安価にてのご依頼だったのでミシン(糸鋸)にて加工しまし…
2011.04.9
車内にアクリルを使用したいとのことでご依頼を頂きました。お客さんのどのようにし、どのように装…
2011.08.17
機械製品の構造を展示するためのケースをご依頼頂きました。テーブルの中心(ドーナツ状)に入れ込…
2012.10.8
個人のお客様でトイレのガラスが割れて、今後危ないのと、扉の中がみえない物がほしいとのことで、…
2012.01.22
アンケート用紙入れと募金箱に使用できるアクリルBOXです。サイドから用紙等を取り出せるように…
2010.11.3
ターンテーブルカバーが破損したとのことで、ご依頼がありました。どこを探しても同じものがなく、…
2009.08.23
アクリルで製作したオリジナルパチンコ台です。町会、イベントで大盛り上がりですよ!今回製作した…
2010.11.10
机に表示する番号を製作したいとのことで、ご依頼がありました。今回はペット樹脂(ペットボトルに…
2009.05.27
PET樹脂を使用したBOXです。用途としてはアンケート用紙を入れたりと・・大きさは220W×…