チャンネル板を使用した切文字です。この加工はレーザ―等が当たり前のこの時代
に、アナログな糸鋸による手加工です。今後も機械加工は出来ないでしょう。
チャンネル板30㎜白を使用し、表面はカッティングシルバーで小口はシルバー塗装にて
仕上げました。カッティングは当社でおなじみの高柳氏の加工。(もちろんこの切文字の依頼も
高柳氏ですが)昨今、職人が減っていく中、アナログは今後も必要不可欠です。
前の記事
次の記事
2016.06.10
展示会などで撮影禁止を伝える小さな看板ですアクリルにシルク印刷をし、曲げたものですア…
2011.02.6
保険会社様からのご依頼で社内で使用するアイデアBOXを製作したいとのことでご依頼がありました…
2010.06.20
アクリルの黒ベースでテーブルを製作してほしいとのことでご依頼がありました。高さがあるのでバラ…
2011.06.2
商品についているゴミや傷を蛍光灯の付いたアクリル台にのせて検品する台です。ホームセンターで購…
2012.03.7
アクリルの表札となります。素材はアクリルガラス色5㎜×200×200 にダイアカット透明タぺ…
2012.10.13
食品のはいる入れ物用の蓋です。以前のガラス蓋が破損してしまい、危なくなく、軽いものをとのこと…
2010.04.12
診療所のご依頼で診察券ケースを製作しました。現在使われているケースが割れてしまっている、デザ…
2009.09.28
アクリルトーメー3㎜を使用、A3三折り用のカタログケースです。商品棚のスペースに場所をとらな…
2009.06.5
最先端の技術が進むこの時代、レーザー加工、NC加工と機械もどんどん進化しています。現在の日本は不景気…