チャンネル板を使用した切文字です。この加工はレーザ―等が当たり前のこの時代
に、アナログな糸鋸による手加工です。今後も機械加工は出来ないでしょう。
チャンネル板30㎜白を使用し、表面はカッティングシルバーで小口はシルバー塗装にて
仕上げました。カッティングは当社でおなじみの高柳氏の加工。(もちろんこの切文字の依頼も
高柳氏ですが)昨今、職人が減っていく中、アナログは今後も必要不可欠です。
前の記事
次の記事
2012.05.2
三角看板の脚部分となります。いたずらして倒されてしまいアクリルが壊れてしまったそうです。今回…
2011.08.17
機械製品の構造を展示するためのケースをご依頼頂きました。テーブルの中心(ドーナツ状)に入れ込…
2011.02.7
デスクのほんの隙間に置きたいとのことでMDスタンドを製作しました。10×3段 30枚(ケース…
2011.06.2
商品についているゴミや傷を蛍光灯の付いたアクリル台にのせて検品する台です。ホームセンターで購…
2010.04.27
香水の店頭販売用にアクリルの扉を製作しましたが、やはり香水だけに香りを嗅がないとわからないと…
2011.08.6
植物生育実験ケースです。密閉されたケース内で温度、湿度をコンピューターで管理し生育のみるため…
2011.12.15
絶縁用塩ビプレートをプレス加工で製作しました。小さな部品なので、機械加工ですと困難でありコス…
2015.02.4
宝石や貴金属等をガラスケース内に入れ展示する台です。シンプルですが好評です。背面板の左右ビス…
2011.10.15
ジュエリーショップさんからのご依頼です。ガラスショーケースの中に指輪を2ヶ並べて展示したいと…