葛西臨海水族園様からご依頼があり、屋外水槽展示のひとつに
タコの観察水槽があります。その水槽内で使用する観察ケース(水槽)です。
左右の密閉したケース内からパイプを通り反対の水槽に行けるという観察
です。その際、タコの柔軟性を観察するのですが大きなからだが小さなパイプを
どのように移動するのか? そんなタコの行動を目でみれる水槽です。
前の記事
次の記事
2016.07.16
以前、プレーリードックケージをご注文頂いたお客様より、新たにパートナーをむかえるとのことで新ケー…
2016.10.26
以前製作しました事例より同じようなケースをご希望とのことで一部変更をし製作しました。市販のケ…
2019.03.16
議員様より地元の子供たちにお祭りなどで行う「金魚すくい」の水槽依頼を頂き製作しました。子供たちの…
2012.07.2
モモンガケースのご依頼がありました。条件として ・ヘビに襲われな…
2014.06.22
既製品で特定のサイズがなく困っているお客様より、ご注文を頂きました。ヤモリを飼育するケースで…
2019.10.20
京都下京区神明町にあります天ぷら「奇天屋」様からオーダー頂きましたアクリル水槽です。お店中庭に展…
2018.06.3
小動物の飼育ケースを製作しました上下に扉を付けメンテナンスも重視しました底には大きめ…
2023.08.3
プレリードックケージをご注文頂きました1100W×500D×500H 5mmアクリル使用…
2010.02.7
フクロモモンガを飼育してから1年、活発な大きさになり鳥かごなどでは運動スペースが狭く、元気に遊ば…