葛西臨海水族園様からご依頼があり、屋外水槽展示のひとつに
タコの観察水槽があります。その水槽内で使用する観察ケース(水槽)です。
左右の密閉したケース内からパイプを通り反対の水槽に行けるという観察
です。その際、タコの柔軟性を観察するのですが大きなからだが小さなパイプを
どのように移動するのか? そんなタコの行動を目でみれる水槽です。
前の記事
次の記事
2012.10.2
昆虫館さんからのご依頼で、温室で放蝶しているチョウチョの餌皿です。広い室内で数多くのチョウチ…
2011.03.22
鳥かごカバーのご依頼がありました。スケッチをFAXで送って頂き、細かい寸法など正確に書いて頂…
2013.01.19
モモンガケースの依頼を受け製作しました。今回、お客様の希望でアクリル面の傷等を防ぐため木枠や…
2009.08.30
おもに、海水魚をあらたに購入した場合、餌付けや環境に慣れさせるためにケースです。吸盤にて固定…
2018.06.3
小動物の飼育ケースを製作しました上下に扉を付けメンテナンスも重視しました底には大きめ…
2015.05.6
いつもご注文を頂いているお客様より、今回もご注文を頂きました。一体型にみえるケースですが本体10…
2012.02.20
鹿児島県から小鳥のケースを製作したいとお問合わせがありました。いろいろな事情により、小鳥たち…
2017.08.2
大学さんからのご依頼でマウスをつかっての実験用ケースとなりますこの最初から将来の病気等の発見につ…
2025.05.6
ペットショップオープンにあたりケージのご依頼がありました天地板は白、扉付き、空気穴、給水穴と…