葛西臨海水族園様からご依頼があり、屋外水槽展示のひとつに
タコの観察水槽があります。その水槽内で使用する観察ケース(水槽)です。
左右の密閉したケース内からパイプを通り反対の水槽に行けるという観察
です。その際、タコの柔軟性を観察するのですが大きなからだが小さなパイプを
どのように移動するのか? そんなタコの行動を目でみれる水槽です。
前の記事
次の記事
2011.04.30
我が家の次男からのお願いで亀の水槽を製作しました。ベランダで飼育している「グレーマップタート…
2009.06.9
先日、房総の鴨川に死滅海水魚を採集にいってきました。やや水温が低いのか画像のナミチョウ2匹…
2018.06.3
小動物の飼育ケースを製作しました上下に扉を付けメンテナンスも重視しました底には大きめ…
2015.10.20
水槽内で魚等を飼育する際、餌付けが必要な場合があります。また、そのたの理由で一時的に魚を隔離する…
2015.05.11
葛飾区にあります株式会社クリスタルオート様より事務所に設置する水槽を製作しました。10年前に製作…
2014.07.4
群馬昆虫の森様よりご注文を頂きました。昆虫の展示ケースです。今回は天面に2¢の穴をあけるために…
2015.07.4
プレーリードックケースオーダーをご依頼頂きました。プレーリーちゃんの赤ちゃんがまだ来ていない中、…
2011.03.22
鳥かごカバーのご依頼がありました。スケッチをFAXで送って頂き、細かい寸法など正確に書いて頂…
2009.04.10
特定の場所に合わせたアクリルケースを製作したいとご依頼がありました。寸法は5㎜×650W×2…