葛西臨海水族園様からご依頼があり、屋外水槽展示のひとつに
タコの観察水槽があります。その水槽内で使用する観察ケース(水槽)です。
左右の密閉したケース内からパイプを通り反対の水槽に行けるという観察
です。その際、タコの柔軟性を観察するのですが大きなからだが小さなパイプを
どのように移動するのか? そんなタコの行動を目でみれる水槽です。
前の記事
次の記事
2015.04.10
北九州のお客様よりアクリルゲージのご注文を頂きました。新築のお住まいにあるスペースにゲージを製作…
2012.10.2
昆虫館さんからのご依頼で、温室で放蝶しているチョウチョの餌皿です。広い室内で数多くのチョウチ…
2019.07.15
湿度の高い室内を作り出すための植物ケースとなります問題はアクリル製なのですが、一体されている部分…
2016.09.22
トカゲ用飼育ケースのご依頼を頂き製作しました。この種は70㎝ほど成長するため、現在のケースでは小…
2019.10.20
京都下京区神明町にあります天ぷら「奇天屋」様からオーダー頂きましたアクリル水槽です。お店中庭に展…
2012.04.4
露店販売で使用するアクリル水槽です。5面体のケースに穴が開いた蓋付きです。130φの穴なので…
2013.07.8
植物の育成を観察するケースとなります。基本的に土と同じように横からの光がはいらないよう黒の板…
2023.08.3
プレリードックケージをご注文頂きました1100W×500D×500H 5mmアクリル使用…
2025.05.6
ペットショップオープンにあたりケージのご依頼がありました天地板は白、扉付き、空気穴、給水穴と…