葛西臨海水族園様からご依頼があり、屋外水槽展示のひとつに
タコの観察水槽があります。その水槽内で使用する観察ケース(水槽)です。
左右の密閉したケース内からパイプを通り反対の水槽に行けるという観察
です。その際、タコの柔軟性を観察するのですが大きなからだが小さなパイプを
どのように移動するのか? そんなタコの行動を目でみれる水槽です。
前の記事
次の記事
2019.03.16
議員様より地元の子供たちにお祭りなどで行う「金魚すくい」の水槽依頼を頂き製作しました。子供たちの…
2013.07.21
アクリル昆虫ケースです。この製品はお得意さんのお子さんにさしあげるケースです。アクリ…
2015.04.4
アクリルのドックゲージのご依頼があり製作しました。ゲージの寸法が1000W×1600D×400H…
2013.01.19
モモンガケースの依頼を受け製作しました。今回、お客様の希望でアクリル面の傷等を防ぐため木枠や…
2011.04.30
我が家の次男からのお願いで亀の水槽を製作しました。ベランダで飼育している「グレーマップタート…
2009.08.30
おもに、海水魚をあらたに購入した場合、餌付けや環境に慣れさせるためにケースです。吸盤にて固定…
2024.10.5
東池袋でチワワブリーダーのお店である PETSHOP MERRILY様よりアクリルケージのご注文を…
2015.05.11
葛飾区にあります株式会社クリスタルオート様より事務所に設置する水槽を製作しました。10年前に製作…
2025.05.6
ペットショップオープンにあたりケージのご依頼がありました天地板は白、扉付き、空気穴、給水穴と…