葛西臨海水族園様からご依頼があり、屋外水槽展示のひとつに
タコの観察水槽があります。その水槽内で使用する観察ケース(水槽)です。
左右の密閉したケース内からパイプを通り反対の水槽に行けるという観察
です。その際、タコの柔軟性を観察するのですが大きなからだが小さなパイプを
どのように移動するのか? そんなタコの行動を目でみれる水槽です。
前の記事
次の記事
2013.07.8
植物の育成を観察するケースとなります。基本的に土と同じように横からの光がはいらないよう黒の板…
2012.02.14
フクロモモンガ飼育用のアクリルオリジナルゲージを製作されたいとのことでご連絡がありました。シ…
2014.07.4
群馬昆虫の森様よりご注文を頂きました。昆虫の展示ケースです。今回は天面に2¢の穴をあけるために…
2012.01.7
蝉の幼虫やアリなどの生体を観察するケースです。ケースに土を入れての使用です。奥行きが50㎜な…
2019.03.16
議員様より地元の子供たちにお祭りなどで行う「金魚すくい」の水槽依頼を頂き製作しました。子供たちの…
2014.06.22
既製品で特定のサイズがなく困っているお客様より、ご注文を頂きました。ヤモリを飼育するケースで…
2019.07.15
湿度の高い室内を作り出すための植物ケースとなります問題はアクリル製なのですが、一体されている部分…
2015.04.4
アクリルのドックゲージのご依頼があり製作しました。ゲージの寸法が1000W×1600D×400H…
2015.05.6
いつもご注文を頂いているお客様より、今回もご注文を頂きました。一体型にみえるケースですが本体10…