葛西臨海水族園様からご依頼があり、屋外水槽展示のひとつに
タコの観察水槽があります。その水槽内で使用する観察ケース(水槽)です。
左右の密閉したケース内からパイプを通り反対の水槽に行けるという観察
です。その際、タコの柔軟性を観察するのですが大きなからだが小さなパイプを
どのように移動するのか? そんなタコの行動を目でみれる水槽です。
前の記事
次の記事
2014.06.22
既製品で特定のサイズがなく困っているお客様より、ご注文を頂きました。ヤモリを飼育するケースで…
2022.11.19
塩ビ実験用水槽塩ビ15mmにて実験用の水槽を製作しました内部はオール溶接仕上げ、念には念をと…
2009.06.9
先日、房総の鴨川に死滅海水魚を採集にいってきました。やや水温が低いのか画像のナミチョウ2匹…
2018.06.3
小動物の飼育ケースを製作しました上下に扉を付けメンテナンスも重視しました底には大きめ…
2017.09.29
アクリル水槽を製作しました。その際に皆さまは塩ビやポリカーボ、ガラスなどで蓋を製作しますが、当社…
2012.02.14
フクロモモンガ飼育用のアクリルオリジナルゲージを製作されたいとのことでご連絡がありました。シ…
2015.06.26
以前にもご注文をくださいましたお客様より一回り小さいドックケージのご注文を頂きました。今回も…
2015.04.10
北九州のお客様よりアクリルゲージのご注文を頂きました。新築のお住まいにあるスペースにゲージを製作…
2014.10.2
モモンガケースをアクリルで製作したいとのお問合せを頂きました。お客様の希望、要望にお応えし何…