葛西臨海水族園様からご依頼があり、屋外水槽展示のひとつに
タコの観察水槽があります。その水槽内で使用する観察ケース(水槽)です。
左右の密閉したケース内からパイプを通り反対の水槽に行けるという観察
です。その際、タコの柔軟性を観察するのですが大きなからだが小さなパイプを
どのように移動するのか? そんなタコの行動を目でみれる水槽です。
前の記事
次の記事
2015.05.6
いつもご注文を頂いているお客様より、今回もご注文を頂きました。一体型にみえるケースですが本体10…
2009.06.9
先日、房総の鴨川に死滅海水魚を採集にいってきました。やや水温が低いのか画像のナミチョウ2匹…
2012.02.20
鹿児島県から小鳥のケースを製作したいとお問合わせがありました。いろいろな事情により、小鳥たち…
2009.08.30
おもに、海水魚をあらたに購入した場合、餌付けや環境に慣れさせるためにケースです。吸盤にて固定…
2013.07.27
露店等で使用される金魚すくい用アクリル水槽です。本来お客様よりご注文を頂いた製品ですが、画像…
2017.04.3
水槽にライトを設置する際、単純ですけど困ってしまう場合があります。そんな時にアクリル製で簡単に製…
2014.10.2
モモンガケースをアクリルで製作したいとのお問合せを頂きました。お客様の希望、要望にお応えし何…
2022.05.1
アクリルデグーケージを製作しました高さが600Hあるのですが、お客様のご要望ですステップなど…
2018.10.15
北海道のお客様よりご依頼を頂きました。小動物ケージですこのケージには「リチャードソンジリス」を飼…