葛西臨海水族園様からご依頼があり、屋外水槽展示のひとつに
タコの観察水槽があります。その水槽内で使用する観察ケース(水槽)です。
左右の密閉したケース内からパイプを通り反対の水槽に行けるという観察
です。その際、タコの柔軟性を観察するのですが大きなからだが小さなパイプを
どのように移動するのか? そんなタコの行動を目でみれる水槽です。
前の記事
次の記事
2013.01.19
モモンガケースの依頼を受け製作しました。今回、お客様の希望でアクリル面の傷等を防ぐため木枠や…
2009.06.9
先日、房総の鴨川に死滅海水魚を採集にいってきました。やや水温が低いのか画像のナミチョウ2匹…
2009.06.22
当社のアクリル水槽です。平成7年に製作し順調です。サイズは アクリル15㎜×1500W×60…
2016.10.26
以前製作しました事例より同じようなケースをご希望とのことで一部変更をし製作しました。市販のケ…
2009.08.30
隔離ケースの魚たちナミチョウ、トゲチョウ、フウライチョウ、アケボノチョウ…
2012.01.7
蝉の幼虫やアリなどの生体を観察するケースです。ケースに土を入れての使用です。奥行きが50㎜な…
2014.04.1
毎度ご注文くださるお客様から新なた依頼を頂き製作しました。引き出し式のヘビ飼育ケースです。狭…
2012.07.2
モモンガケースのご依頼がありました。条件として ・ヘビに襲われな…
2010.02.7
フクロモモンガを飼育してから1年、活発な大きさになり鳥かごなどでは運動スペースが狭く、元気に遊ば…