葛西臨海水族園様からご依頼があり、屋外水槽展示のひとつに
タコの観察水槽があります。その水槽内で使用する観察ケース(水槽)です。
左右の密閉したケース内からパイプを通り反対の水槽に行けるという観察
です。その際、タコの柔軟性を観察するのですが大きなからだが小さなパイプを
どのように移動するのか? そんなタコの行動を目でみれる水槽です。
前の記事
次の記事
2010.02.7
フクロモモンガを飼育してから1年、活発な大きさになり鳥かごなどでは運動スペースが狭く、元気に遊ば…
2013.07.21
アクリル昆虫ケースです。この製品はお得意さんのお子さんにさしあげるケースです。アクリ…
2018.11.5
リチャードソンジリス専用のケージの販売を開始いたしました。 リチャードソンジリスケージの詳細はこ…
2012.07.2
モモンガケースのご依頼がありました。条件として ・ヘビに襲われな…
2024.10.5
東池袋でチワワブリーダーのお店である PETSHOP MERRILY様よりアクリルケージのご注文を…
2012.10.2
昆虫館さんからのご依頼で、温室で放蝶しているチョウチョの餌皿です。広い室内で数多くのチョウチ…
2019.10.20
京都下京区神明町にあります天ぷら「奇天屋」様からオーダー頂きましたアクリル水槽です。お店中庭に展…
2015.10.20
水槽内で魚等を飼育する際、餌付けが必要な場合があります。また、そのたの理由で一時的に魚を隔離する…
2013.07.8
植物の育成を観察するケースとなります。基本的に土と同じように横からの光がはいらないよう黒の板…