深紫外光の実験装置用のBOXを製作しました 外部に紫外光が漏れないようにアクリルを使用とのことで 通常のアクリル5mmにてBOXを製作し、周囲、隙間にはカナセライト3001UVカット材をビス止めして 漏れを防いでいます
アクリル透明5mm×700×700×700H 観音扉 アクリル透明2mm カナセ3001UVカット使用
前の記事
次の記事
2012.05.2
三角看板の脚部分となります。いたずらして倒されてしまいアクリルが壊れてしまったそうです。今回…
2011.02.7
デスクのほんの隙間に置きたいとのことでMDスタンドを製作しました。10×3段 30枚(ケース…
2011.04.9
車内にアクリルを使用したいとのことでご依頼を頂きました。お客さんのどのようにし、どのように装…
2015.09.15
スピーカーを「ほこり」等のよごれが付かないようアクリルのカバーでご依頼がありました。スピーカ…
2010.04.20
診療時間や営業日を表示する看板です。写真はアクリルのトーメーにインクジェットにて仕上げました…
2011.08.6
植物生育実験ケースです。密閉されたケース内で温度、湿度をコンピューターで管理し生育のみるため…
2009.06.26
カッティングシートが発展し、現在では切り文字で看板製作等が減少しました。昔ながらの糸のこ職人も時代の…
2012.10.15
2012年東京芸術大学彫刻科卒業制作展より 長谷川さんのご依頼でアクリルケースを製作しました…
2009.08.23
アクリルで製作したオリジナルパチンコ台です。町会、イベントで大盛り上がりですよ!今回製作した…