深紫外光の実験装置用のBOXを製作しました 外部に紫外光が漏れないようにアクリルを使用とのことで 通常のアクリル5mmにてBOXを製作し、周囲、隙間にはカナセライト3001UVカット材をビス止めして 漏れを防いでいます
アクリル透明5mm×700×700×700H 観音扉 アクリル透明2mm カナセ3001UVカット使用
前の記事
次の記事
2010.04.12
診療所のご依頼で診察券ケースを製作しました。現在使われているケースが割れてしまっている、デザ…
2013.02.17
チャンネル板を使用した切文字です。この加工はレーザ―等が当たり前のこの時代に、アナログな糸鋸…
2011.11.23
ジュエリーショップからのご依頼で、アクリル棚を製作しました。棚の位置をいろいろ変えられるよう…
2011.06.11
化粧品を各店舗で販売するために、ディスプレイを製作したいと、ご依頼がありました。外観を高級感…
2009.06.26
カッティングシートが発展し、現在では切り文字で看板製作等が減少しました。昔ながらの糸のこ職人も時代の…
2011.10.8
病院等で使用されたものをケース内に入れて、持ち運びするケースです。こぼれなく、蓋があきやすい…
2010.03.22
オリジナルのクリアなプリンターカバーのご依頼で製作しました。通常のプリンターをすこしいじるだ…
2012.12.8
画像のように特定のスペースに植物をおきたいといろいろとホームセンター等に鉢を探しに行かれたそ…
2015.06.8
引出しや棚などのスペースに仕切り板や小さなケースをいれて整理したいとのご依頼です。写真のアクリル…