深紫外光の実験装置用のBOXを製作しました 外部に紫外光が漏れないようにアクリルを使用とのことで 通常のアクリル5mmにてBOXを製作し、周囲、隙間にはカナセライト3001UVカット材をビス止めして 漏れを防いでいます
アクリル透明5mm×700×700×700H 観音扉 アクリル透明2mm カナセ3001UVカット使用
前の記事
次の記事
2009.10.29
クラブで使用するテレビカバーです。店舗の改築オープンのひとつとして製作しました。1200W×…
2012.10.2
昆虫館さんからのご依頼で、温室で放蝶しているチョウチョの餌皿です。広い室内で数多くのチョウチ…
2010.09.9
コーヒーショップやお店等での案内看板です。ちょっとしたコメントを伝えたいときなど便利です。文…
2011.10.8
病院等で使用されたものをケース内に入れて、持ち運びするケースです。こぼれなく、蓋があきやすい…
2011.08.17
機械製品の構造を展示するためのケースをご依頼頂きました。テーブルの中心(ドーナツ状)に入れ込…
2009.05.26
画面上が実際のスポイラー部品で、画面下がレプリカ製品です。実際のパーツが廃盤となったためAB…
2015.09.15
スピーカーを「ほこり」等のよごれが付かないようアクリルのカバーでご依頼がありました。スピーカ…
2009.12.22
貴重な製品を入れるBOXとして製作しました。中心に仕切り板を付け(ダボ止め)「そり」を防ぐための板も…
2009.09.28
アクリルトーメー3㎜を使用、A3三折り用のカタログケースです。商品棚のスペースに場所をとらな…