深紫外光の実験装置用のBOXを製作しました 外部に紫外光が漏れないようにアクリルを使用とのことで 通常のアクリル5mmにてBOXを製作し、周囲、隙間にはカナセライト3001UVカット材をビス止めして 漏れを防いでいます
アクリル透明5mm×700×700×700H 観音扉 アクリル透明2mm カナセ3001UVカット使用
前の記事
次の記事
2009.11.10
出版会社様より現在までの部数をすべて購入したいとのお客様からの要望があり、そのひとつとしてア…
2016.06.10
展示会などで撮影禁止を伝える小さな看板ですアクリルにシルク印刷をし、曲げたものですア…
2010.03.6
病院、学校等の部屋の入り口上部に「理科室、音楽室、職員室等」を表示するサインです。パソコン等…
2010.08.24
店舗の商品展示用プライスケースです。パソコンのでデーター(商品価格等)を簡単に制作できる時代…
2010.06.10
塩ビ材をハート型に切りぬいた製品です。安価にてのご依頼だったのでミシン(糸鋸)にて加工しまし…
2012.05.2
三角看板の脚部分となります。いたずらして倒されてしまいアクリルが壊れてしまったそうです。今回…
2014.01.14
塩ビの機械カバーとして製作しました。機械の種類によって、切削された切りかすの飛散防止にもなり…
2009.05.27
PET樹脂を使用したBOXです。用途としてはアンケート用紙を入れたりと・・大きさは220W×…
2011.10.16
エレキギターのピックカバーです。多種多彩な形状があるのでお客様のギターにあったものを…