深紫外光の実験装置用のBOXを製作しました 外部に紫外光が漏れないようにアクリルを使用とのことで 通常のアクリル5mmにてBOXを製作し、周囲、隙間にはカナセライト3001UVカット材をビス止めして 漏れを防いでいます
アクリル透明5mm×700×700×700H 観音扉 アクリル透明2mm カナセ3001UVカット使用
前の記事
次の記事
2010.06.23
フローラルクリエイター 林 千恵様のご依頼でアクリル水盤を製作させて頂きました。2010年3…
2009.06.11
・アクリル看板の汚れ防止・・・看板内側面への塗布で外側面は無帯化されホコリを寄せ付けません・…
2013.09.8
塩ビで製作したダクトカバーです。金物で製作するとコスト面で高価であるのと納期がかかってしまう…
2009.06.26
カッティングシートが発展し、現在では切り文字で看板製作等が減少しました。昔ながらの糸のこ職人も時代の…
2011.02.23
このケースはお客様がビルを建設し、その建設に携わった方たちに感謝の気持ちをこめてプレゼントしたケース…
2011.04.11
アクリルや塩ビを使用してのオリジナル募金箱です。理想の寸法、形状、印刷内容等連絡くだされば製…
2009.07.10
マンションのお風呂浴槽の流水口のカバーです。年月の経過により従来品の消耗で破損などで、新品の…
2014.03.6
ペット樹脂を使用しました発砲のボード立てとなります。今回は無地で製作しましたが印刷を入れるこ…
2012.10.8
個人のお客様でトイレのガラスが割れて、今後危ないのと、扉の中がみえない物がほしいとのことで、…