深紫外光の実験装置用のBOXを製作しました 外部に紫外光が漏れないようにアクリルを使用とのことで 通常のアクリル5mmにてBOXを製作し、周囲、隙間にはカナセライト3001UVカット材をビス止めして 漏れを防いでいます
アクリル透明5mm×700×700×700H 観音扉 アクリル透明2mm カナセ3001UVカット使用
前の記事
次の記事
2011.12.15
絶縁用塩ビプレートをプレス加工で製作しました。小さな部品なので、機械加工ですと困難でありコス…
2015.10.1
お寺様からのご依頼で、境内鰐口の工事につきお願い看板を依頼されました。アルミ複合板にカッ…
2014.01.14
塩ビの機械カバーとして製作しました。機械の種類によって、切削された切りかすの飛散防止にもなり…
2011.06.11
化粧品を各店舗で販売するために、ディスプレイを製作したいと、ご依頼がありました。外観を高級感…
2009.12.8
デザイナ‐様からご依頼があり高級クラブの店舗に置くデザイン格子を製作しました。アクリルガラス…
2011.10.5
アクリルパイプにLEDがどのような光をだすか実験してみました。もともとはお客様からの依頼だっ…
2015.05.5
タケノコのシーズンになりタケノコ狩りを楽しむこの季節に、ちょっと残念なこともあります。タケノコを…
2015.12.19
展示会等で短期間使用されるLEDBOXのご依頼がありました。このBOXは電源プラグがない乾電池式…
2017.08.2
大学さんからのご依頼でマウスをつかっての実験用ケースとなりますこの最初から将来の病気等の発見につ…